普陀山佛教協会が第7回代表会議を開催

普陀山佛教网 2022-02-22

2021年8月9日に、普陀山佛教協会は普済禅寺で第7回代表会議を開催しました。浙江省と舟山市との政府の関係部門の方々も会議に出席来られ、普陀山の各寺院(部門)から推薦された代表130名と特別代表6名が共に出席しました。

代表会は第6回代表会が設定した仕事任務を全面的にまとめ、当前と今後との一時期の情勢及び任務を深く分析し、これからの暫くの間の主要な仕事任務を研究し手はずを整え、『普陀山佛教協会第6回理事会の工作報告』と『普陀山佛教協会第7回代表会議決議』を審議?採択しました。

代表会は理事会員とリーダーメンバーを改めて選出しました。道慈大和尚様は普陀山佛教協会会長であり、信光法師(常務理事)、惟航法師、智宗法師、門肅法師、会閑法師、定明法師と心遐法師方々は副会長であり、智宗法師は秘書長を兼任するということであります。これは普陀山の佛教事業の発展することにリーダーの核心と組織の保障を力強く得られることになっています。

普陀山佛教協会は今後とも終始に愛国愛教の旗じるしを高く揚げます。中国共産党の指導を断固として擁護します。揺るぎなく社会主義社会に相応しい道のりを歩んでいきます。中国共産党の宗教の工作方針を真剣に貫徹し、国家の『宗教事務条例』及び中国佛教協会が新しく修訂した規則と制度を真面目に学び、「三統一」の基本の原則を厳しく守り従い、「三三制」の総体的な配置をうまく企て計画します。観音菩薩様の慈悲でながら世を救う救済精神を実践実行し、新しい時代に佛教が中国化への進行の道に推進することに努力しようとしていきます。「四つの舟山」の建設のことに、共に豊かになるモデル地区を造るということに助力します。社会主義現代化国家の全面的建設することに、第2の百年奮闘目標という中国の夢の実現のために新たな、更なる大きな貢献を果たしようとしていきます。

Editor:弘法办 edit :张强